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1. 霊,稲荷
てて祀った。後に稲荷と呼ぶようになり村の産土神になった。 . . .
 
2. 霊,稲荷
てて祀った。後に稲荷と呼ぶようになり村の産土神になった。 . . .
 
3. 雨乞和歌
歌を詠んだ。百姓は喜んでこれを持ち帰り、産土神に供えて効験を得たという。それから今に至るまで、日照りの時にこの歌を出して祈ると、必ず雨が降るという。 . . .
 
4.
町村名) ■ 要約 加賀の新田氏の落人が産土神を分霊して祀ったのが白山神社である。白山神社の御分霊は蛇を従えてくるという。よって白山神社の近くには小蛇が多く、その親蛇は非常に長い上に太いという。 . . .
 
5. 祭神
■ 執筆者 大森義憲 ■ 論文名 氏神と産土神 ■ 書名・誌名 甲斐路 ■ 巻・号/通巻・号 第17号 ■ 発行所 山梨郷土研究会 ■ 発行年月日 S45年4月1日 ■ 発行年(西暦) 1970年 ■ 開始. . .
 
6.
でもあり、後光が差している。オズスナ様(産土神)は不動の姿をしている。 . . .
 
7. 産土荒神,産土神,氏神,ヘソノオ荒神
産土荒神,産土神,氏神,ヘソノオ荒神 ■ 番号 C3310173-000 ■ 呼称(ヨミ) ウブスナコウジン,ウブスナガミ,ウジガミ,ヘソノオコウジン ■ 呼称(漢字) 産土荒神,産土神,氏神,ヘソノ. . .
 
8. 産土神
産土神 ■ 番号 2181778 ■ 呼称(ヨミ) ウブスナガミ ■ 呼称(漢字) 産土神 ■ 執筆者 木全円寿 ■ 論文名 山の神其の他 ■ 書名・誌名 民間伝承 ■ 巻・号/通巻・号 9巻5号通巻. . .
 
9. 産土神
産土神 ■ 番号 3900011 ■ 呼称(ヨミ) ウブスナ ■ 呼称(漢字) 産土神 ■ 執筆者 斎藤彦麻呂 ■ 論文名 傍廂 ■ 書名・誌名 日本随筆大成第三期 ■ 巻・号/通巻・号 1巻 ■ 発. . .
 
10. 牛荒神
馬の守護神である。この種の荒神は、通例の産土神の信仰に更に牛馬神の信仰が付け加わったもので、伯耆大山を中心に成立したという説もある。 . . .
 
11. 森囃
した。見物人が江戸などから集まった。音は産土神の森の中から聞こえており、時には自然とかがり火が焚かれる事もあった。朝になってから見に行けば青松葉の枝が燃えさして落ちていた。夏から秋冬にかけてこの事があった。. . .
 
12. 木花咲耶姫
■ 執筆者 大森義憲 ■ 論文名 氏神と産土神 ■ 書名・誌名 甲斐路 ■ 巻・号/通巻・号 第17号 ■ 発行所 山梨郷土研究会 ■ 発行年月日 S45年4月1日 ■ 発行年(西暦) 1970年 ■ 開始. . .
 
13. 大平の一本足,山男,白髯童子
を吸っている。山男の白髯童子だ、今の声は産土神だ、と思って逃げた。3日後、角右衛門は味噌作りの最中声をかけられ、表を見ると脛から上が見えないほどの大男が見えた。気になって助右衛門を訪ねたら寝込んでいた。助右. . .
 
14. 大主の神
地域(区町村名) ■ 要約 氏神であり、産土神であり、農業・漁業の神である大主の神(オハルジノカミ)、ある島の長者が訳も無く大主の神の社を焼き払ったところ、祟りを受けて自身のみならず子孫まで死に絶えた。 . . .
 
15. 厄神
厄神 ■ 執筆者 蒲生明 ■ 論文名 産土神其の他 ■ 書名・誌名 民間伝承 ■ 巻・号/通巻・号 4巻8号 ■ 発行所 民間伝承の会 ■ 発行年月日 S14年5月1日 ■ 発行年(西暦) 1939年 ■. . .
 
16. 出産
巻いてほどかないという。この日、赤ん坊は産土神に詣でるが、参拝の際に鼻をつまんで泣かせ、大声で泣けば丈夫に育つという。100日目の食い初めには、歯が丈夫になるように、赤ん坊に石をなめさせるという、など。 . . .
 
17. ダンダラボウシ
太郎法師)がやって来た。谷間に住んでいる産土神葦夜権現の化身である娘が編んだ大わらじを村主の履き物だと聞いて驚いて逃げたことに由来するという。また、大きな網やボテ籠を村主のふんどし、飯籠と聞いて驚いて逃げ去. . .
 
18. (死の予兆),カラス,犬
で遠吠えする。死ぬ人の魂は神道の家ならば産土神へ、仏堂の家ならば菩提寺へおさまる。そのとき魂が鳥や犬の目に触れると、不吉な泣き声をする。 . . .
 
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